道場紹介

ご挨拶

城下町合気道(小田原道場)は小田原市を活動の拠点とする、公益財団法人 合気会本部の公認道場です。
安野正敏師範を顧問として、合気道の普及発展に努めています。
また指導者はもちろん、一般会員方も皆さん優しい方ですので、丁寧にアドバイスをしてくださいます。
当道場が各人の大切な居場所のひとつとなることを目標に稽古に励んでいます。

合気道について

  • 植芝盛平翁が武術の奥義、精神的な修行の結果に創始された武道です。
  • 自然の理法に適い、気力・気迫に道が無理のない動作を自然にできるように、技の反復稽古を行います。
  • 一般のスポーツと異なり、試合の勝敗という相対的なものを求めるのではなく。同志と切磋琢磨し、絶対的・超越的な強さを求めて稽古を行うことが大切です。

稽古日程

原則、月に6回(土曜2回、日曜4回)
各回2時間

注意:8月はコロナの影響により、稽古を中止しております。
   稽古の再開は9月以降を予定していますので、お越しの際は日時をお間違えの無いよう、ご注意ください。

同じ場所で薙刀の稽古も実施しております。
お越しの際は、稽古時間を確認のうえお越しください。

コロナ対策について

当会では、コロナ対策としてマスクを着用した状態で稽古を実施しています。
また、窓開けによる換気や手で触れる箇所の消毒等を実施しております。
そのため、見学・体験でお越しの際は、マスクを着用のうえ手指の消毒にご協力ください。